女性がホワイトデーのお返しで義理で貰って嬉しいものと困るものは?

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男性である私はですね、たとえ義理でもバレンタインデーにチョコを貰ったりするのは嬉しいです。

それと同じように女性もホワイトデーに貰って嬉しいものと困るものがあるはずと思って、それとなく知り合いの女性にヒアリングしてきましたのでシェアしたいと思います!

 

義理ホワイトデー貰って嬉しい物

本音を言ってくれているかはわからないですが、基本的には何を貰っても嬉しいそうです。

まあそうですよね。

男性だって本当に嬉しいですから。義理ってわかってても温かい気持ちになりますからね。

とはいえ、基本的にはやっぱり甘いモノが人気でしたね。

定番の飴・キャンディーを始めとしてクッキー、チョコレートなんでも甘いモノは人気です。

意外だったのがマシュマロをおいしく感じる女性が多いこと。

あなたはマシュマロっておいしく感じますか?

私はどうも口触りが苦手です(汗)

ということで、嬉しい物はすぐに実用的に消費できるもの、すなわち食べ物がやっぱりいいようですね~

 

義理ホワイトデーに貰って困るもの5選!

上記に書いたようにすぐに実用的に消費できないものが困るらしいです。

それでは知り合いの女性にあげてもらった、女性が義理ホワイトデーにもらって困るもの5選です!

 

セクハラ的なもの

まあ、これは当たり前ですよね。

最悪なのは下着類。これは常識的に考えてまずあり得ないと思いますが、知り合いの友達が実際にもらったそうです。

これはたとえウケ狙いであっても今の時代はNGですよね。

あとは通常ならもらって嬉しいとされる甘いお菓子類でも、たまに女性の裸体とかおかしな形のチョコなんかが売っているらしいです。

私はあまりみたことが無いのですが、こういうのもやっぱり困るそうです。

何が困るって、もらった時のリアクションがわからないらしい。

 

手作りのもの

これも困りますよね~。男性がもらっても義理だと重いと思いますもん。

完全に公開されている中で配っているなら女性が配る分には可愛らしくていいですが、男性が女性にふたりきりで配ったりしたら少し気まずくなりますよね。

具体的な商品はやっぱりクッキーやマシュマロなどのお菓子類や、最近では編み物をする男性もいるとか?

 

ペアのもの

ペアのものを男性が片方を持っていて女性がもう片方をもらうという意味ではなくて、ペアになっているものを二つとも女性にあげるっていう意味です。

例えば最もたるキモいものはマフラーとか手袋とか。まあ3月に冬物をプレゼントしている時点でセンス無いですけどね。

ただ昔、槇原敬之の歌で、なんか冬物を春だか夏にあげるっていうのがあった気がします。確か来年だか今年の冬まで一緒にいられるようにとかそういうコンセプト(笑)

本当のカップルなら暖かい話ですが、義理だと寒いばかりか嫌がらせなので気をつけましょう。

あと変わったものでは映画のペアチケットとか。なんかありそうですよね。これももらった方は思いと思います。

 

高価なもの

高価なものはもちろんNGですね。仮にあなたがお金を持っているとしても女性にしてみれば負担になる場合が多いと思います。

この場合も、みんなに一斉にあげていて、しかもその人がお金持ちならいいのかもしれません。

 

貴金属・アクセサリー

貴金属とかアクセサリーはちょっとしたお土産としてあげてもどうなんでしょうかね。

キーホルダー代わりに、数百円のものならあげちゃうかもしれません。

ただその場合もやっぱりホワイトデーにあげるのは、あまり関心できませんね。

女性にとってもホワイトデーに何かをもらうのは特別だと思うので。

さて、あなたのお役に立てましたでしょうか?

まあ、後半の女性が義理ホワイトデーにもらって困るものについては、ほとんどの男性には関係ないと思います。

ただ、どうにかして女性社員や女友達を喜ばしてあげよう、もしくは驚かしてあげようという気持ちがある場合には少し注意が必要です。

勘違いされないためには、おそらく無難にお菓子系をあげることをオススメします。

ちなみにですが、この記事に行き着いたということはあなたは本命のホワイトデープレゼントをあげる予定はないとは思います。

が、もし本命だけどまだ気持ちを伝えていないのなら、上記の困るもののうち、少し軽めのものをプレゼントしてみるのもありかもしれません。

もちろんセクハラ系以外でですがね。

その場合でも、ホワイトデーの2週間前、つまり3月に入った時くらいから、それとなく彼女の反応を伺ってみるほうがいいですね。

あとはあなたの友だちや彼女の友達に、それとなく本命の彼女にあなたのことを聞いてもらうのもおススメです。

それではハッピーホワイトデーを!

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